文化庁メディア芸術祭
文化庁やCG-ARTS協会などの主催により1997年から開催されているアート、エンターテインメント、アニメーション、マンガの祭典。四つの部門で作品を募集し、創造性あふれるメディア芸術作品とその作者を顕彰するとともに、選ばれた優秀作品を紹介する展覧会や上映会を国立新美術館で開催しています。さらにはシンポジウムやワークショップなどのイベントも充実しており、アーティストと触れ合う機会が多いことも「文化庁メディア芸術祭」の大きな魅力となっています。
| 開催場所 | 東京 |
|---|---|
| 開催回数 | 13 |
| 開催期間 | 10.2.3-2.14 |
| 映画祭代表 | 玉井 日出夫(文化庁長官) |
| 上映本数 | 約180(マンガなど他ジャンルも含む) |
| 観客数 | 63,348人 |
| 参加ゲスト数 | 33人(シンポジウム、イベント)(2009年) |
| 賞の名称 | 大賞、優秀賞、奨励賞、功労賞、特別功労賞 |
| 主要部門 | アート部門、エンターテインメント部門、アニメーション部門、マンガ部門 |
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